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カテゴリ:大学別受験対策 > 京都大学


こんにちは!武田塾京都校です。

京都の逆転合格専門の予備校・個別指導塾の武田塾です


今回は京都大学の文系数学の対策・出題傾向について紹介したいと思います。

京大
 
【試験時間】   120分
 
【出題方式】   5問

【難易度】     標準


【京都大学の文系数学の出題傾向】

京大の文系数学の出題傾向は、標準レベル~やや難レベルの出題が多いです。微分積分・確率・図形(ベクトルを含む)・整数からの出題が多いです。京大の数学は小問による誘導がほとんどなく、すべて自分で導かなければいけません。難易度自体は京大だからと言って標準的な問題が出題の中心になるので、確実に解けるようにしていきましょう!


【京都大学の文系数学の対策】

京大の文系数学は、典型的な問題が出題の中心なので、典型的な問題の解き方を理解し、使えるようにしていきましょう!全教科の数学の参考書を研究している武田塾では『標準問題精講』をおすすめしています!ほかにも『1対1対応の演習』『マセマの合格!数学』がレベルのちかい参考書ですね。それらの参考書の例題が自力で瞬時に解けるレベルを目指してください!京大の数学の問題とはいえ、参考書の類題に過ぎません。

高得点を狙いたい人は『文系数学良問のプラチカ』に取り組んでみると良いでしょう!難しい問題でも解説が丁寧なので数学における新しい視点を身につけられる、と思います!過去問対策も重要になってきます。120分のなかで得点を最大化するためには試験時間内で何をしなければならないか、自分のミスの傾向などを分析して戦略を立てることが非常に重要になってきます!
京大の文系数学は年度によって難易度が大きく変わるので、一概に目標点数は言えません。ただ標準レベルの問題を確実に完答すれば合格点は取れます!

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〒604-0021
京都府京都市中京区一蓮社町300パームビル2F
(京都市営地下鉄四条駅/阪急烏丸駅、徒歩3分!)
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こんにちは!武田塾京都校です。

京都の逆転合格専門の予備校・個別指導塾の武田塾です


今回は京都大学の国語(文系)の対策・出題傾向について紹介したいと思います。

京大
 
【試験時間】   120分
 
【出題方式】   現代文2題・古文1題

【難易度】     


【京都大学の英語の出題傾向】

京大の文系国語は膨大な論述が求められます。漢字以外はすべて論述式の問題で、1問につき5行、6行の記述は当たり前です。全国の大学入試の国語の入試問題のなかでも難解で記述量が多い入試の筆頭と言えるでしょう。

現代文では評論や小説より随筆のようなとらえどころの難しい文章がよく素材になっています。文章そのものは短く、記述量の多い試験問題なので同じ要素をさまざまな設問で用いることもあります。「~はどういうことか」「~はなぜか」といった設問以外にも幅広い問われ方をします。


【京都大学の国語の対策】

記述解答を作成するときのポイントは「現代文の構造を正しく理解しながら設問の要求に応じた形で解答のポイント・要素を本文から見つけてあげる」ことだと考えています。そのために「現代文の読み方」から学ぶ必要があります。たとえば『現代文の読解力開発講座』や『現代文と格闘する』などでは要約のトレーニングをしながら本文を正確に読んでいくことを学ぶ参考書があります。そういった参考書で現代文の読み方を学ぶことがまずすべき対策ですね。つづいて、論述の練習をしてください。過去問演習も重要になってきます。

古文のポイントは「古文単語・古文文法」をマスターして正確に現代語訳ができるように目指しましょう。必要ならば主語や目的語を補って、伝わりやすい日本語に置き換えていくことも必要です。


京都大学の国語では70/150を目標に対策をすすめていきましょう!
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こんにちは!武田塾京都校です。

武田塾では全教科の参考書を丁寧に研究し、京都大学に合格するための最適な参考書ルートは何か、を研究しています。偏差値の低い高校からでも自学自習で京都大学に合格することは可能です。

今回は京都大学の英語の対策・出題傾向について紹介したいと思います。

京大
 
【試験時間】   120分
 
【出題方式】   英語長文2題・英作文1題

【難易度】     


【京都大学の英語の出題傾向】

京大の英語は、和訳問題と英作文問題のみで構成されており、全国の大学でも形式がかなり特殊な出題傾向の大学です。和訳問題についても英作文についてもかなりの記述量が求められます。1問につき5行程度の記述が当然のように出題されます。

英語の長文については分量はそれほど多くなく、700語程度ですが、語彙レベルが高く、難単語・専門性の高い単語も一部、含まれています。長文のテーマも独特で、受験生がふれてこなかったであろう斬新な内容のものが多いです。論文的な長文やエッセイのような長文など様々なタイプの長文が出題されます。下線部和訳においては、一般的な参考書に掲載されていないような難解な英単語・構文・英熟語が用いられていることもあります。

英作文については直訳では表現できない日本語独特の言い回しが含まれた5行程度にわたる日本文を英語で言い換えることが要求されます。


【京都大学の英語の対策】

まず京大の英語に戦う前に英語の基礎力をつける必要があります。センター試験の英語で160点程度を目指すこと・関関同立の英語の入試問題で合格点がとれる、といった基準を超える必要があります。そのためには、基本的な英単語・英熟語・英文法・解釈を完璧にし、易しい英語長文から700語程度の長文が読めるように段階を踏んでレベルアップしましょう!

下線部和訳の問題については、正確に訳せるかどうか、日本語らしい訳ができるかどうか、を意識しながら和訳対策を徹底的にしましょう。参考書としては『ポレポレ』『英文解釈の技術100』『英文読解の透視図』などがおすすめです。添削も受け、自分のできないポイントを洗い出す必要もあります。

英作文については、「英語の表現をどれだけ知っているか」が大切です。表現や例文を暗記し、自分が確実に使える英語表現を増やすことが、英作文の得点力UPにつながります。また京大の英作文では特に「言い回しが難しい日本語を簡単な日本語に直す」ことがとても大切です。補わなければならない主語は補うことや、日本語そのままを受け取ると英語では伝わらないことが多々あるので気を付ける必要があります。英作文でも添削を受け、「できるだけ易しい英語で表現しよう」ということを意識するとよいでしょう。 



京都大学の英語では、80/150くらいを目標に、取り組んでいきましょう!かなり難易度の高い問題ですが、粘り強く取り組んでいきましょう。

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