武田塾京都校・京都駅前校|"授業をしない"大学受験の予備校・個別指導塾

京都で塾・予備校をお探しなら!逆転合格専門”授業をしない”武田塾京都校・京都駅前校。従来の学習塾・予備校と異なり、宿題・確認テスト・個別指導で日々の勉強を徹底管理します。武田塾京都校のブログでは同志社大学・立命館大学をはじめ関西の有名大学の大学受験情報などが満載。京都から他予備校では不可能な逆転合格を実現することをお約束します。

カテゴリ: 京都の塾・予備校紹介


こんにちは。本日は京都の予備校について紹介します!

武田塾では「無料受験相談」を実施しており、京都の様々な予備校に通われていた生徒さんから相談を受けます。

「四谷学院の55段階個別指導を受けていましたが伸びませんでした。」
「東進でたくさん授業を受けたけどダメでした。」 


1年間で受けた相談は300件以上。1日1つペースで相談を受けてきました。
武田塾京都校では相談の話や口コミ情報をもとに、京都の予備校情報をまとめました。


<集団授業の予備校>


河合塾京都校
三大予備校の一つで全統模試を主催し、予備校の代表格。駿台と比較して幅広い学力層の生徒が通う印象があります。テキストや自習室が優れていると評判。「机の河合」の異名を持つ。

駿台京都校・駿台京都駅前校・駿台京都南校
学力層が高い生徒に人気の予備校。アカデミックな講師が多い印象。東大・京大合格者数ナンバーワンの予備校。ベネッセとも模試等で提携しており情報・データも豊富。「生徒の駿台」の異名を持つ。

京進TOPΣ京都駅前校
高校受験部門が強い京進の高等部。高校受験終了後、そのままくり上がりで高等部へ進む生徒が多い。高1〜高3まで通う生徒が多い点と学校の友人が多くいるので学校の延長のような学習塾。

研伸館京都校
関西で強い予備校。京大・阪大・神戸大・関関同立対策に力を入れており、各大学に合わせたコースを設置している。京都駅前に開校している。

四谷学院京都校
55段階個別指導とクラス授業の二本柱(四谷学院はダブル教育と呼んでいます。)


こんな人は気をつけて!
集団授業の予備校は大教室の生徒に対しての一斉授業になります。当然ですが、生徒一人一人のレベルや得意・不得意もバラバラです。志望校も一人一人違います。授業でやっていることが簡単すぎたり、難しすぎたり・・・。なかなか自分にマッチした授業というのはありません。

そして、高校の成績が良くない人は気をつけて下さい!高校で1日6〜7時間授業を受けて、それでも成績が伸びていないなら「勉強時間」が足りていません。塾に行ってしまうと勉強時間が単純に減ってしまいます。成績を上げる近道は新しい授業を受けることにあるのではなく、自学自習にあることがほとんどです。



<映像授業の予備校>

東進衛生予備校
「今でしょ!」でおなじみの東進ハイスクール・東進衛生予備校です。講師陣は各予備校のトップ講師を引き抜いて構成されています。講師の面で、東進に敵う予備校はないのでは?とすら言われています。映像授業なので自分のペースで受講できるのも魅力です。

河合塾マナビス
河合塾の映像授業部門。

代ゼミサテライン予備校
代々木ゼミナールの映像授業部門。「講師の代ゼミ」と呼ばれるだけあり人気。


こんな人は気をつけて!
映像授業の予備校で失敗してしまう受験生に多いのが「授業を取りすぎてしまう」「復習不足になってしまい身についていない」という点です。映像授業の予備校に通っている生徒さんは平均1日1コマ授業を受けています。週5〜6コマ授業を受けている生徒はざらにいますね。そして「復習」する時間が足りていない生徒がほとんどです。テキストは完璧ですか?授業を受けっぱなしにしていませんか?



最も理想的な勉強スタイルは「自学自習」です。

武田塾に通う必要もありません。
【逆転合格.com】【武田塾ちゃんねる】で勉強方法は全て公開しています。
授業に時間を奪われることなく志望校に向けて勉強を進めていきましょう!

相談がある方は【無料受験相談】へお越しください!





 


こんにちは。大学受験予備校の武田塾京都校です。

武田塾では毎日「無料受験相談会」を実施していますが、四谷学院に通っている生徒から多くの相談を受けます。四谷学院は「なんで私が東大に?」「なんで私が京大に?」で広告などをよく見かけますが実態はどのようなものなのか、元四谷学院生の話やHPなどを参考にブログにて紹介します。

ちなみにこの記事を書くきっかけになった一通の相談メールがあります。

四谷学院で浪人しようか検討しています。四谷学院の55段階個別指導とはどのようなものでしょうか?他の予備校とはどう違うのでしょうか?

今回はこの疑問にお答えする形で、四谷学院の【55段階個別指導】について説明します!

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四谷学院の【55段階個別指導】  

55段階個別指導という言葉は聞き馴染みがない方がほとんどだと思います。四谷学院は一般的な予備校・塾の問題点を克服するために【55段階個別指導】を編み出したと想像しています。

一般的な予備校の場合・・・
「授業を受けたら、先生の話、わかりやすかった!!でも問題解けるかどうかは自信がない・・・。」
という状態の生徒さんが多いです。授業を受けるだけでは成績は伸びません。

四谷学院は「授業を受けるだけでは成績が伸びない!解答力を伸ばす必要がある!」と考えました。それが55段階個別指導です。そもそも授業を受けっぱなしにしてしまう生徒さんが多いことに気づき考えられた仕組みだったんです。

55段階個別指導では55段階テキストが配られ、個別指導の時間までに進む範囲を予習します。55段階の時間にいざテストをコピーして受験、解いたテストをプロ講師にマンツーマンで指導してもらいます。合格したら昇段することができます。45級の中学レベル~10段の東大レベルまでのテキストが用意されているので、中学レベルから自分に必要なレベルまでを一つずつ進めてテストと個別指導を受けてクリアしていく仕組みになります。

これなら授業で受けっぱなしになることはなく、テキストを暗記して、テストで実力が試されて、疑問点・足りない点はマンツーマンの指導も受けられる。【55段階個別指導】は受験生にとって本当に必要なもののように思えます。

四谷学院の【55段階個別指導】の問題点

一見、完璧に見える教育システムの「55段階個別指導」ですが、問題点がいくつかあります。

一.個別指導の時間が圧倒的に少ない!
1時間のなかで科目ごとに区切られており、その間にテストをプリントし、テストを解き、見てもらうために個別指導の講師の前に並びます。55段階個別指導は1人の講師で15~20人近くの生徒を1時間でみるらしく、当たり前ですが一人当たりの指導時間は短くなります。1時間分の料金を払って、個別指導を受けたつもりが本当の指導時間は10分だけだった、ということもよくある話です。


一.次の級や段へ進みたいなら55段階のコマ数を増やせ!四谷学院の搾取の構造
1人の講師で15~20人の生徒を相手にしていると、次の級や段のテストを受けて進みたくても前の生徒の採点待ちなどで進めないということもよくあります。元四谷学院の生徒が教務の先生に相談をすると言われた一言が「55段階個別指導のコマを増やそうか!」だそうです。55段階個別指導も1コマあたりいくらと決まっています。金銭的に余裕がある生徒は55段階個別指導のコマ数を増やし、次の級や次の段へ進むことができます。早く次の級や段に進みたい場合はお金を払い、コマ数を増やさなければならない搾取の構造があると考えています。


一.不合格ならズルをすれば楽勝合格♪55段階のテストは抜け道がある!
55段階の個別指導ではテストを解き、その採点を個別指導の講師にしてもらうということでした。もしテストが不合格だった場合、どうなるかわかりますか?実は全く同じ問題で再テストです。ということはテキストを読み直す勉強をしなくても、間違えたテストの紙と解答とにらめっこし覚えたらテストは合格できます。不合格ならズルをすれば楽勝合格できてしまうのが四谷学院の確認テストです。人間は楽な道があればそちらに流れてしまいます。いつしか級や段を突破するためだけの勉強になりかねません。


【まとめ】
授業を受けっぱなしにしてはだめ!解答力を鍛えるための55段階個別指導!
テストや採点待ちなどで本当の個別指導時間は10分くらい。
足りないならお金を払って個別指導の時間を追加。
不合格でも同一問題で再テスト

四谷学院の【55段階個別指導】は良い仕組みですが限界があります!

武田塾では【授業】をしません!授業をしない理由はこちら↓↓

武田塾はどうして「授業」をしないのですか?
授業をしない 


大学受験専門予備校の武田塾京都校です。

今回はこのような質問をいただきました。浪人で予備校探しをしているK君からの質問です。

四谷学院京都校で浪人しようか考えているのですが、科目別能力別授業って何ですか?
他の予備校とはどう違うのでしょうか?


武田塾では「無料受験相談」を個別に実施しており、毎日、大学受験の悩みを抱えた受験生の相談に答えていますが、なぜか四谷学院の生徒が圧倒的に多いです。四谷学院は大手予備校とは異なるスタイルの予備校なので、気になる方も多いと思います。ここでは四谷学院について詳しく書いていきます。

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四谷学院の【科目別能力別授業】

読んで字のごとく「科目ごとに」「能力に合わせて」受けられる「授業」のことを科目別能力別授業と言います。少しわかりにくいかと思いますので、河合塾や駿台といった大手予備校と比較します。

河合塾や駿台では「京大コース」「阪大コース」「関関同立コース」など複数のコースが設置されています。みなさんは普通、全科目同じレベルにあるということはないと思います。京大志望の生徒の場合、「英語は得意だから京大コース、数学は苦手だから関関同立コースくらいからやりたい・・・。」と思っても大手予備校ではなかなかできないわけです。コースという括りのなかでしか授業を受けることができません。授業がスタートすると、全科目同一レベルの授業なので、「英語は簡単すぎて勉強にならない。数学は難し過ぎて理解できない。」という状態もでてきます。本当に自分のレベルに合っていないからこういうことが起きます。


四谷学院は違います。科目別に生徒の能力に合わせて授業を受けることができます。「得意な英語は発展クラス。苦手な数学は基礎クラス。」といったような具合です。レベルに合った授業が展開されるため、授業終了時に全員が理解できる状態になるそうです。さて、ここである「疑問」がでてくると思います。


―数学が基礎クラスのままだったら合格できないのでは??


そうなんです。基礎クラスのままでは合格できるレベルに達さないので、四谷学院はクラス変更が可能です。月に一回の診断テストが実施され、成績次第では上のクラスに上がることができます。「数学が基礎クラスで、しばらくしたら基礎ができるようになったから発展クラスに上がり、合格できる。」という風に四谷学院は説明しますが実際にそうなのでしょうか?四谷学院の【科目別能力別授業の問題点】について迫っていきたいと思います。


四谷学院の【科目別能力別授業】の問題点

月一回の診断テストでクラスが変わるとうまくいくのか?というとかなり疑問です。例えば、英文法の授業で考えてみましょう。以下のカリキュラムで授業が進むとします。

4月 時制
5月 助動詞・受動態
6月 不定詞・動名詞
7月 分詞・分詞構文
8月 夏期講習
9月 比較
10月 接続詞・前置詞
11月 語法
12月 センター対策

4月~7月は基礎クラス。9月~は発展クラスに在籍していたとします。つまり、時制~分詞までは基礎事項しか知らないけど、比較~語法までは発展レベルの問題も解ける!という状態になります。これはどういうことかというと、クラスが上がるのが遅ければ遅いほど、発展レベルのことを学べなくなります。基礎クラスからのスタートだと大抵、はじめの範囲は基礎までしかわかりません。受験勉強後半で上のクラスに上がっても、後半の分野しか発展レベルに到達しない、アンバランスな成績状況になります。


そして、クラス授業の講師の先生も当然変わります。上のクラスに変わるとは周りの生徒も変わるし、講師もテキストもすべて変わります。今まで受けてきた授業とのギャップが少なからずあります。講師によって授業の進め方も違いますよね。黒板に変な記号を使う先生もいます。4月の最初の授業で、諸々の説明があると思うのですが、毎月、下のクラスから上がってきた生徒のための説明はされません。講師が変わり混乱する生徒も多いです。

場合によってはクラスごとに進度も違います。発展クラスは優秀な生徒のクラスなので次々進みますが、基礎クラスだとゆっくり進むこともあります。クラスが上がるころには「この範囲、上のクラスではもう終わってるの??」と驚く生徒もいるようです。


結論:四谷学院の能力別科目別授業は大手予備校のように自分のレベルに合った授業を受けることができるが、クラスが変わることによる弊害が大きい!!!



武田塾が”授業をしない”には理由があります。秘密はこちら!
 授業をしない



こんにちは!武田塾京都校です。
武田塾では「高校生は1年間に1000時間の授業を受けている。なのにまだ授業を受けるの?」と予備校を批判しています。それでも予備校に通って失敗してしまう生徒さんが多いです。授業を受けて成績が上がるのではなく、自学自習で成績は上がるのです。

日々、武田塾京都校は近隣の予備校情報を分析しています。

阪急沿線の茨木市周辺の予備校の評判・口コミについてまとめたいと思います。


<茨木市の予備校事情>
駿台現役フロンティア茨木校、東進衛星予備校、河合塾マナビス、代ゼミサテラインをはじめとする大手予備校のほか、KEC近畿予備校、関関同立専門塾マナビズム、ミリカ予備校などの中堅予備校があり、個別指導の教室も多くあります。まさに予備校激戦区といったかたちでちかくの進学校、茨木高校や春日丘高校の生徒が大学受験突破を目指し、予備校で勉強に励んでいます。なかには梅田、非常にレアケースですが京都の河合塾・四谷学院に通うケースもあります。


【駿台現役フロンティア 茨木校】

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「駿台」といえば「浪人生」というイメージが強いかもしれませんが、そんなことはありません。茨木校では”現役生”専用の予備校になります。大手の予備校なので安心感はありますが、関西の主要な先生は大阪校や京都校・神戸校の中心校舎を担当していることが多いです。


【東進衛星予備校 阪急茨木市駅前校】

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今や全国津々浦々どこでもある東進衛星予備校です。電子黒板や書画カメラなど先進的な取り組みが行われている“進化する予備校”が東進衛星予備校です。阪急茨木市駅前校は“先手必勝カリキュラム”の高速学習で、全範囲の学習を早期に終わらせてしまいます。茨木高校・春日丘高校など公立高校が強い茨木ではありがたい予備校ですね。


【関関同立専門塾マナビズム】

マナビズム

「自学自習」を重んじるマナビズムは口コミで広がる、いま話題の塾・予備校です。自学自習で「何をするべきかすべて伝える」自学自習計画を伝える関関同立専門塾のマナビズムは、大学受験の常識を打ち破ります。武田塾と学習方針も近いですね。「マナビズム10の教え」は精神面で生徒をフォローし、保護者の方からの評判も良いです。関関同立に対して、分析・研究しているため専門性も持ち合わせています。


【ミリカ予備校阪急茨木市駅前校】

ミリカ


“記憶術”で評判のミリカ予備校です。授業料が安く、家計にやさしいということも強く主張しています。少人数の授業で、講師と生徒の距離が近いです。講師もひとりひとりの様子を見ながら授業を展開するので、生徒の理解度に合わせた授業内容になりますね。合格率が高いことで評判の茨木で有名な予備校です。


【河合塾マナビス 茨木市駅前校】
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現役生向けの映像授業の河合塾、河合塾マナビス茨木市駅前校です。茨木市駅から徒歩3分というアクセスの良さもさることながら、部活動をしながら通塾可能な映像授業というのも評判の良い理由です。学校行事で忙しい時はペースを落とし、終わったら遅れた分を取り戻す、といったような自分の生活ペースに合わせた受講スタイルで大学受験と高校生活の両立が可能です。もちろん自己管理ができていることが前提となります。



 【KEC近畿予備校茨木本校】

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KEC近畿予備校が40年続いている理由があります。KEC近畿予備校はベテラン講師中心の対面授業で、1クラス最大25名まで、という少人数授業を重視し、ひとりひとりの顔をしっかり見ている、と評判の予備校です。大教室でマイクを使いながら講義をし、先生は生徒一人ひとりの顔と名前が一致しないような大手の予備校とは異なります。

大阪・梅田の【武田塾大阪校】には茨木から通う生徒さんもいます。予備校のことや塾のこと、大学受験のことで誰かに相談したい!というようなことがございましたらお気軽に武田塾まで!

京都校・大阪校開校!“授業しない”塾、武田塾

89e13e93-s

お問い合わせは0120‐788‐711(武田塾問い合わせ窓口)まで!
_______________________________________
京都大学受験の逆転合格専門塾【武田塾京都校】
〒604-0021
京都府京都市中京区蛸薬師通烏丸東入パームビル2F
(京都市営地下鉄四条駅/阪急烏丸駅、徒歩3分!)
TEL:0120-788-711
Mail:kyoto@takeda.tv
武田塾ホームページこちら 
武田塾京都校へのアクセス方法はこちら  


みなさんこんにちは!
武田塾京都校の高田です。

武田塾は“無料受験相談”を随時実施中です。
そのなかで「予備校に通って失敗した」との声をよくいただきます。
最近は高槻周辺の予備校に通われている方からも、そのような声をいただきます。

では実際のところ高槻にどのような予備校があるのかまとめてみましたのでご覧ください。


【河合塾マナビス高槻駅前校】
kawai

河合塾のトップ講師の授業を高槻で!校舎のスタッフの先生も親身に相談にのってくれます。
河合塾の講師は正統派の授業をする方が多いです。駿台や代ゼミは河合塾と比較して、個性の強い先生が多いイメージですね。


【東進衛星予備校 JR高槻駅前校・阪急高槻駅前校】

toshin

ご存知、全国800校舎の東進衛星予備校です。高槻駅周辺にはJRと阪急2箇所にあります。東進衛星予備校は膨大な生徒数とWebによる成績管理から圧倒的データ量を誇っています。データに基づき、「基礎固めはxxに終わらせなさい」と指導していると評判です。校舎によって評判も変わってきますが、授業のクオリティはもちろん同じです。


【KEC近畿予備校 高槻校】
kec

“参加する予備校”の生授業型のKEC近畿予備校です。志望校別・科目別・能力別クラスで講師と生徒との距離の近さがウリの地域密着型予備校です。映像授業の予備校が多い高槻ですが、直接教えてもらいたい、生で教えてもらわないと集中できない、という生徒さん向けの予備校ですね。


【代ゼミサテライン 高槻教室】
yozemi


約2000講座から“自分だけの時間割”を作る代ゼミサテライン予備校です。代ゼミの先生は風変わりな先生が多いと評判で、その先生の独特な個性に惹かれて猛烈に勉強する生徒さんもいます。合わない講師を選んでしまった時はつらいものがありますね。映像授業なので好きな時に、好きなだけ授業を受けられるという魅力があります。


【関西個別指導学院 高槻教室】
kansaikobetu

ベネッセグループの個別指導塾、関西個別指導学院高槻教室です。個別指導塾の最大手です。個別指導塾は先生によって指導法が異なり、合う先生にあたれば、様子を見ながら丁寧に指導してもらえると思いますが、合わない先生にあたってしまえば、その時間が苦痛に感じてしまうかもしれないです。


【個別館 高槻校】
個別館
予備校とは違い、高槻の個別指導塾ですが、高校の授業のサポートのような補習型の個別指導ではなく、大学受験を見据えた個別指導になります。京大や阪大の先生が中心で、レベルが高いと評判です。予備校とは異なる、1対1の細かな指導を受けたい方はおすすめかと思います。



【武田塾京都校】には高槻から通う生徒さんも多くいます。生徒によってはJR大阪駅・阪急梅田駅がちかい【武田塾大阪校】に通う生徒さんもいますね。予備校のことや塾のこと、大学受験のことで誰かに相談したい!というようなことがございましたらお気軽に武田塾まで!

京都校・大阪校開校!“授業しない”塾、武田塾

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