武田塾京都校・京都駅前校|"授業をしない"大学受験の予備校・個別指導塾

京都で塾・予備校をお探しなら!逆転合格専門”授業をしない”武田塾京都校・京都駅前校。従来の学習塾・予備校と異なり、宿題・確認テスト・個別指導で日々の勉強を徹底管理します。武田塾京都校のブログでは同志社大学・立命館大学をはじめ関西の有名大学の大学受験情報などが満載。京都から他予備校では不可能な逆転合格を実現することをお約束します。

カテゴリ: 京都の塾・予備校紹介


試験日程をまだ調べていない人!いますよね!?要注意です!!


「センター試験を受けてから出願すればいいや」
と考えている人、あなたも要注意!
センター試験前に出願を締め切る大学もありますよ!!

特に関西では出願する人も多い同志社大学出願締め切りが1月11日(金)となっています。
出願を考えている人はお急ぎください!


関西大学:学部個別:1月17日(木)、全学部日程:1月27日(日)
関西学院大学:1月21日(月)
立命館大学:学部個別:1月26日(土)、全学部日程:1月22日(火)
同志社大学:1月11日(金)
(※学部個別、全学部のみ。締め切り時間未記載)


PAK15_notepenhikkiyougu20140312_TP_V4


無料受験相談のお申し込みは下のリンクから!
_______________________________________

京都・四条の大学受験の逆転合格専門塾【武田塾京都校】
〒604-0021
京都府京都市中京区蛸薬師通烏丸東入パームビル2F
(京都市営地下鉄四条駅/阪急烏丸駅、徒歩3分!)
TEL:075-255-5777
武田塾京都校ホームページこちら 
_______________________________________
京都駅前大学受験の逆転合格専門塾武田塾京都駅前校】
〒600-8233
京都府京都市下京区不動堂町482番地 YMビル3F 
(JR京都駅・近鉄京都駅、徒歩7分)
TEL:075-353-5333
武田塾京都駅前校ホームページこちら 

京都ですでに4年!

日本初!”授業をしない”予備校・武田塾

京都市四条烏丸・京都駅前で逆転合格続出中!



武田塾京都校2015年度合格実績


【神戸大学発達科学部合格!】
  仮面浪人で10月入塾。センター国語を100点から187点にアップ!

【大阪市立大学法学部・立命館大学法学部合格!】

  大手予備校で成績伸びず、1浪の9月に武田塾入塾からの逆転劇!

【早稲田大学教育学部理系合格!】

  苦手な数学の偏差値13UP。総合偏差値58から早稲田理系に合格した努力家の軌跡!

まだまだ逆転合格者はいます!!武田塾京都校の合格実績こちら

90秒で
わかる武田塾紹介↓↓
 
 

はじめての方へ
予備校とは違う!!武田塾の特訓法
無料受験相談
逆転合格劇
大学別受験情報・入試情報
合格祈願をするならココ!
逆転合格の秘訣・科目別対策
京都の高校の評判・口コミ情報一覧
お問い合わせ






京都・大阪・神戸で、武田塾は逆転合格を実現します!(お近くの校舎をクリック)



大学受験を控えるあなたへ

あなたは入試までの期間、何を勉強すれば志望校に合格するかイメージできますか?合格までの計画が立てられていますか?普通、そんなすごい受験生はいませんよね。武田塾は志望校別に逆転合格カリキュラムを用意しております。何を、いつまでに、どのように勉強すれば良いか、「参考書ルート」を無料で公開しています。授業をするだけの予備校とは異なり、合格までのすべてを武田塾が示すことができるのです。

はじめての方へ~京都の他の塾・予備校とここが違います!~

武田塾ってどんな塾(予備校)?

偏差値を伸ばそうと思って、予備校に通おうと思っていませんか?

それはちょっと待ってください塾や予備校で授業を受けても偏差値は伸びません。偏差値を伸ばそうと思って、塾・予備校選びはしない方が良いです。
レベルに合った参考書から志望校のレベルまで、一冊ずつ完璧にする。 これが最速です。 

予備校にも武田塾にも通わずに自分で勉強するのが一番速いんです。だから出来る限り、ひとりで勉強出来るように公式HPやこのブログに勉強方法を公開してあります。

みなさん、この勉強法を参考に合格してしまってください!(実際、この勉強法だけで合格したという合格報告を毎年たくさん頂きます。)

勉強法やどの参考書で勉強すればいいか、とても詳しくかいていますが、それでもわからないという生徒は、武田塾の無料個別相談に申し込んでください。

無料で勉強法を教えちゃいます。

でも、ひとりではサボってしまったり、誰かに管理されたい!って思う生徒だけ武田塾の入塾を検討してくれればいいんです。ひとりでできる生徒は入塾しないでいいので、うまく武田塾を利用して合格してください。

合格への最短距離は「自学自習」であり、「授業」ではありません。他の予備校とは違う武田塾の特訓法!武田塾はこうして成績を上げます!

その壱:授業をしない  | その弐:一冊を完璧に  | その参: 自学自習の徹底管理

無料受験相談【こんな相談ありました!】


photo2 (9) photo4 (5) photo2

無料受験相談ってなに?お申込みは⇒こちらから

【こんな相談ありました!】
  1. センター試験のリスニング対策を教えて!
  2. 物理と生物はどっちが有利ですか?科目選択で迷っています!
  3. 数学がどうしても点数伸びません・・・


takeda-kyoto02takeda-kyoto05

他の予備校ではなし得ない武田塾だからこその逆転合格劇

  【特訓を受けた生徒の逆転合格実績】
偏差値37から1年早稲田大学2学部に!
高校創立以来早稲田大学現役合格!
偏差値36.9で8月入塾!わずか数ヶ月早稲田大学へ!
偏差値40台で11月入塾!わずか数ヶ月で早稲田大学へ!
非進学校から慶応プレ全国3位!早慶ダブル合格!
E判定から東京医科歯科大学医学部医学科に! 
最終学歴中卒!不登校を克服し半年慶應義塾大学に合格!
 
9月から入塾センター直後に国立志望変更で筑波大学に合格!
E判定から10ヶ月防衛医大・東京慈恵会医科大に!
E判定からセンター90%!富山大学医学部医学科に合格!
10月入塾!高校で唯一慶應義塾大学経済学部現役合格!
E判定!5月入塾から早慶法学部に現役ダブル合格!
野球部引退10月入塾当然E判定!わずか5ヶ月慶應義塾大学文学部に現役合格!
宿題メール週1通だけでなんと岡山大学医学部医学科・東京慈恵会医科大に!


京都の大学
大学別参考書・受験対策・入試情報

京都大学
京都工芸繊維大学
同志社大学 (関関同立難易度No.1)
立命館大学 (関関同立人気No.1)
京都産業大学
龍谷大学 (併願におすすめ!)
京都女子大学
同志社女子大学









おすすめ!初詣で合格祈願をするならココ!!

おススメの京都の神社⇒第1位北野天満宮 第2位吉田神社 第3位下賀茂神社

逆転合格の秘訣・科目別対策

詳しく知りたい方は、無料受験相談をご予約下さい!
⇒お申込は
こちらです
その場で「逆転合格カリキュラム」プレゼント!!

お問い合わせ

京都初!逆転合格専門個別指導塾(予備校)【武田塾京都校】
個別指導の予備校・武田塾で大学受験を逆転合格!
〒604-8146 
京都府京都市中京区一蓮社町300 パームビル2F
(京都市営烏丸線四条駅/阪急烏丸駅、徒歩3分!)
TEL:075-255-5777
Mail:kyoto@takeda.tv
月~土曜日 13時~22時
☆詳しいアクセス(行き方)⇒こちらです 

20141225京都校マップ


こんにちは。本日は京都の予備校について紹介します!

武田塾では「無料受験相談」を実施しており、京都の様々な予備校に通われていた生徒さんから相談を受けます。

「四谷学院の55段階個別指導を受けていましたが伸びませんでした。」
「東進でたくさん授業を受けたけどダメでした。」 


1年間で受けた相談は300件以上。1日1つペースで相談を受けてきました。
武田塾京都校では相談の話や口コミ情報をもとに、京都の予備校情報をまとめました。


<集団授業の予備校>


河合塾京都校
三大予備校の一つで全統模試を主催し、予備校の代表格。駿台と比較して幅広い学力層の生徒が通う印象があります。テキストや自習室が優れていると評判。「机の河合」の異名を持つ。

駿台京都校・駿台京都駅前校・駿台京都南校
学力層が高い生徒に人気の予備校。アカデミックな講師が多い印象。東大・京大合格者数ナンバーワンの予備校。ベネッセとも模試等で提携しており情報・データも豊富。「生徒の駿台」の異名を持つ。

京進TOPΣ京都駅前校
高校受験部門が強い京進の高等部。高校受験終了後、そのままくり上がりで高等部へ進む生徒が多い。高1〜高3まで通う生徒が多い点と学校の友人が多くいるので学校の延長のような学習塾。

研伸館京都校
関西で強い予備校。京大・阪大・神戸大・関関同立対策に力を入れており、各大学に合わせたコースを設置している。京都駅前に開校している。

四谷学院京都校
55段階個別指導とクラス授業の二本柱(四谷学院はダブル教育と呼んでいます。)


こんな人は気をつけて!
集団授業の予備校は大教室の生徒に対しての一斉授業になります。当然ですが、生徒一人一人のレベルや得意・不得意もバラバラです。志望校も一人一人違います。授業でやっていることが簡単すぎたり、難しすぎたり・・・。なかなか自分にマッチした授業というのはありません。

そして、高校の成績が良くない人は気をつけて下さい!高校で1日6〜7時間授業を受けて、それでも成績が伸びていないなら「勉強時間」が足りていません。塾に行ってしまうと勉強時間が単純に減ってしまいます。成績を上げる近道は新しい授業を受けることにあるのではなく、自学自習にあることがほとんどです。



<映像授業の予備校>

東進衛生予備校
「今でしょ!」でおなじみの東進ハイスクール・東進衛生予備校です。講師陣は各予備校のトップ講師を引き抜いて構成されています。講師の面で、東進に敵う予備校はないのでは?とすら言われています。映像授業なので自分のペースで受講できるのも魅力です。

河合塾マナビス
河合塾の映像授業部門。

代ゼミサテライン予備校
代々木ゼミナールの映像授業部門。「講師の代ゼミ」と呼ばれるだけあり人気。


こんな人は気をつけて!
映像授業の予備校で失敗してしまう受験生に多いのが「授業を取りすぎてしまう」「復習不足になってしまい身についていない」という点です。映像授業の予備校に通っている生徒さんは平均1日1コマ授業を受けています。週5〜6コマ授業を受けている生徒はざらにいますね。そして「復習」する時間が足りていない生徒がほとんどです。テキストは完璧ですか?授業を受けっぱなしにしていませんか?



最も理想的な勉強スタイルは「自学自習」です。

武田塾に通う必要もありません。
【逆転合格.com】【武田塾ちゃんねる】で勉強方法は全て公開しています。
授業に時間を奪われることなく志望校に向けて勉強を進めていきましょう!

相談がある方は【無料受験相談】へお越しください!





 


こんにちは。大学受験予備校の武田塾京都校です。

武田塾では毎日「無料受験相談会」を実施していますが、四谷学院に通っている生徒から多くの相談を受けます。四谷学院は「なんで私が東大に?」「なんで私が京大に?」で広告などをよく見かけますが実態はどのようなものなのか、元四谷学院生の話やHPなどを参考にブログにて紹介します。

ちなみにこの記事を書くきっかけになった一通の相談メールがあります。

四谷学院で浪人しようか検討しています。四谷学院の55段階個別指導とはどのようなものでしょうか?他の予備校とはどう違うのでしょうか?

今回はこの疑問にお答えする形で、四谷学院の【55段階個別指導】について説明します!

yotuyagakuin

 

四谷学院の【55段階個別指導】  

55段階個別指導という言葉は聞き馴染みがない方がほとんどだと思います。四谷学院は一般的な予備校・塾の問題点を克服するために【55段階個別指導】を編み出したと想像しています。

一般的な予備校の場合・・・
「授業を受けたら、先生の話、わかりやすかった!!でも問題解けるかどうかは自信がない・・・。」
という状態の生徒さんが多いです。授業を受けるだけでは成績は伸びません。

四谷学院は「授業を受けるだけでは成績が伸びない!解答力を伸ばす必要がある!」と考えました。それが55段階個別指導です。そもそも授業を受けっぱなしにしてしまう生徒さんが多いことに気づき考えられた仕組みだったんです。

55段階個別指導では55段階テキストが配られ、個別指導の時間までに進む範囲を予習します。55段階の時間にいざテストをコピーして受験、解いたテストをプロ講師にマンツーマンで指導してもらいます。合格したら昇段することができます。45級の中学レベル~10段の東大レベルまでのテキストが用意されているので、中学レベルから自分に必要なレベルまでを一つずつ進めてテストと個別指導を受けてクリアしていく仕組みになります。

これなら授業で受けっぱなしになることはなく、テキストを暗記して、テストで実力が試されて、疑問点・足りない点はマンツーマンの指導も受けられる。【55段階個別指導】は受験生にとって本当に必要なもののように思えます。

四谷学院の【55段階個別指導】の問題点

一見、完璧に見える教育システムの「55段階個別指導」ですが、問題点がいくつかあります。

一.個別指導の時間が圧倒的に少ない!
1時間のなかで科目ごとに区切られており、その間にテストをプリントし、テストを解き、見てもらうために個別指導の講師の前に並びます。55段階個別指導は1人の講師で15~20人近くの生徒を1時間でみるらしく、当たり前ですが一人当たりの指導時間は短くなります。1時間分の料金を払って、個別指導を受けたつもりが本当の指導時間は10分だけだった、ということもよくある話です。


一.次の級や段へ進みたいなら55段階のコマ数を増やせ!四谷学院の搾取の構造
1人の講師で15~20人の生徒を相手にしていると、次の級や段のテストを受けて進みたくても前の生徒の採点待ちなどで進めないということもよくあります。元四谷学院の生徒が教務の先生に相談をすると言われた一言が「55段階個別指導のコマを増やそうか!」だそうです。55段階個別指導も1コマあたりいくらと決まっています。金銭的に余裕がある生徒は55段階個別指導のコマ数を増やし、次の級や次の段へ進むことができます。早く次の級や段に進みたい場合はお金を払い、コマ数を増やさなければならない搾取の構造があると考えています。


一.不合格ならズルをすれば楽勝合格♪55段階のテストは抜け道がある!
55段階の個別指導ではテストを解き、その採点を個別指導の講師にしてもらうということでした。もしテストが不合格だった場合、どうなるかわかりますか?実は全く同じ問題で再テストです。ということはテキストを読み直す勉強をしなくても、間違えたテストの紙と解答とにらめっこし覚えたらテストは合格できます。不合格ならズルをすれば楽勝合格できてしまうのが四谷学院の確認テストです。人間は楽な道があればそちらに流れてしまいます。いつしか級や段を突破するためだけの勉強になりかねません。


【まとめ】
授業を受けっぱなしにしてはだめ!解答力を鍛えるための55段階個別指導!
テストや採点待ちなどで本当の個別指導時間は10分くらい。
足りないならお金を払って個別指導の時間を追加。
不合格でも同一問題で再テスト

四谷学院の【55段階個別指導】は良い仕組みですが限界があります!

武田塾では【授業】をしません!授業をしない理由はこちら↓↓

武田塾はどうして「授業」をしないのですか?
授業をしない 


大学受験専門予備校の武田塾京都校です。

今回はこのような質問をいただきました。浪人で予備校探しをしているK君からの質問です。

四谷学院京都校で浪人しようか考えているのですが、科目別能力別授業って何ですか?
他の予備校とはどう違うのでしょうか?


武田塾では「無料受験相談」を個別に実施しており、毎日、大学受験の悩みを抱えた受験生の相談に答えていますが、なぜか四谷学院の生徒が圧倒的に多いです。四谷学院は大手予備校とは異なるスタイルの予備校なので、気になる方も多いと思います。ここでは四谷学院について詳しく書いていきます。

yotuyagakuin


四谷学院の【科目別能力別授業】

読んで字のごとく「科目ごとに」「能力に合わせて」受けられる「授業」のことを科目別能力別授業と言います。少しわかりにくいかと思いますので、河合塾や駿台といった大手予備校と比較します。

河合塾や駿台では「京大コース」「阪大コース」「関関同立コース」など複数のコースが設置されています。みなさんは普通、全科目同じレベルにあるということはないと思います。京大志望の生徒の場合、「英語は得意だから京大コース、数学は苦手だから関関同立コースくらいからやりたい・・・。」と思っても大手予備校ではなかなかできないわけです。コースという括りのなかでしか授業を受けることができません。授業がスタートすると、全科目同一レベルの授業なので、「英語は簡単すぎて勉強にならない。数学は難し過ぎて理解できない。」という状態もでてきます。本当に自分のレベルに合っていないからこういうことが起きます。


四谷学院は違います。科目別に生徒の能力に合わせて授業を受けることができます。「得意な英語は発展クラス。苦手な数学は基礎クラス。」といったような具合です。レベルに合った授業が展開されるため、授業終了時に全員が理解できる状態になるそうです。さて、ここである「疑問」がでてくると思います。


―数学が基礎クラスのままだったら合格できないのでは??


そうなんです。基礎クラスのままでは合格できるレベルに達さないので、四谷学院はクラス変更が可能です。月に一回の診断テストが実施され、成績次第では上のクラスに上がることができます。「数学が基礎クラスで、しばらくしたら基礎ができるようになったから発展クラスに上がり、合格できる。」という風に四谷学院は説明しますが実際にそうなのでしょうか?四谷学院の【科目別能力別授業の問題点】について迫っていきたいと思います。


四谷学院の【科目別能力別授業】の問題点

月一回の診断テストでクラスが変わるとうまくいくのか?というとかなり疑問です。例えば、英文法の授業で考えてみましょう。以下のカリキュラムで授業が進むとします。

4月 時制
5月 助動詞・受動態
6月 不定詞・動名詞
7月 分詞・分詞構文
8月 夏期講習
9月 比較
10月 接続詞・前置詞
11月 語法
12月 センター対策

4月~7月は基礎クラス。9月~は発展クラスに在籍していたとします。つまり、時制~分詞までは基礎事項しか知らないけど、比較~語法までは発展レベルの問題も解ける!という状態になります。これはどういうことかというと、クラスが上がるのが遅ければ遅いほど、発展レベルのことを学べなくなります。基礎クラスからのスタートだと大抵、はじめの範囲は基礎までしかわかりません。受験勉強後半で上のクラスに上がっても、後半の分野しか発展レベルに到達しない、アンバランスな成績状況になります。


そして、クラス授業の講師の先生も当然変わります。上のクラスに変わるとは周りの生徒も変わるし、講師もテキストもすべて変わります。今まで受けてきた授業とのギャップが少なからずあります。講師によって授業の進め方も違いますよね。黒板に変な記号を使う先生もいます。4月の最初の授業で、諸々の説明があると思うのですが、毎月、下のクラスから上がってきた生徒のための説明はされません。講師が変わり混乱する生徒も多いです。

場合によってはクラスごとに進度も違います。発展クラスは優秀な生徒のクラスなので次々進みますが、基礎クラスだとゆっくり進むこともあります。クラスが上がるころには「この範囲、上のクラスではもう終わってるの??」と驚く生徒もいるようです。


結論:四谷学院の能力別科目別授業は大手予備校のように自分のレベルに合った授業を受けることができるが、クラスが変わることによる弊害が大きい!!!



武田塾が”授業をしない”には理由があります。秘密はこちら!
 授業をしない


↑このページのトップヘ